2011年1月20日木曜日

ほっと一息

月曜日に到着するはずだった日本人Dr.Nともう1人の研修医が昨日夕方やっと飛んだ飛行機で到着。Dr.Nは、日本では(たぶん)有名なベテラン家庭医。60歳から始めた現地語も今ではペラペラ。毎朝、現地語の聖書を読み一日を始めておられる。爪の垢でも煎じて飲まなければ・・・。
研修医と二人だけの一週間は、やはり心細かった。

Dr.Nと一緒に若い日本人看護師も到着。3年前にスタディーツアーに来たことがあり、今回は田舎の病院を見たいということで来られた。都会育ちだが中学生の時に山村留学も経験したそうで、この経験がどう活かされるか楽しみ。彼女は、5日間のみの滞在となる。

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