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Hospitals & Life in South Asia
南アジアの病院での体験と人々の暮らしを紹介
2011年1月18日火曜日
学費は誰が?
この病院のスタッフの大半は、外国人の援助で学校に行くことができた人たち。現在の院長も、母子家庭で貧しかった小学生の時、学校に行く途中フランス人と出会ったのがきっかけで教育への道が開けた。
外国人の援助で都会の学校に子供を送っている人が多いが、そうでない人たちもそのチャンスを狙っているのがヒシヒシと伝わってくる。
親しくしてくる人には下心があるのではと警戒してしまうが、そのとおりのことが多いのが現実。
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