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Hospitals & Life in South Asia
南アジアの病院での体験と人々の暮らしを紹介
2011年1月19日水曜日
どこまでも
日本から「骨の医者」が来ています。医者のフルネームまでラジオで放送されたと聞いた。ニュースがどこまで伝わったかわからないが、今回もっとも遠くから来た患者は9日歩いてきたそうだ。
「一週間後にまた来てください。」と言うと、「私の家までは5日かかりますから、帰らずにここにいます。」などの答えが返ってくる。
日本では数回に分けてする手術も一度でやってしまうことがある。少しでも患者や家族の負担を減らせるよう努力したい。
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