友人(准医師)に連れられて首都にある1つのスラムを訪問。400人以上が住んでおり、今なお増え続けている。
「2年前から住宅環境を改善し、医療、教育を提供し、一区切りついたので次の地に移ることを考えている。」えっ、これで?と思ってしまうのは外国人だからかな。
数字を英語で覚える授業は子供だけで行われていた。(かわいすぎる~♪)
トイレは共同。保健衛生の教育によって下痢が激減した。先進国が介入していたら、もっと立派な施設になっていただろう。しかし、現地人による現地人のための働きが一番と思わされた訪問だった。
0 件のコメント:
コメントを投稿