2010年8月14日土曜日

唯一の現地人医師が・・・


20ヶ月間、院長として働いてきた研修医が、専門医になる勉強をするために病院を去った。盛大な送別会が行われ、一頭のヤギがほふられた。彼が、医者としても人としても病院の皆から慕われ尊敬されていたことがよくわかった。(出発当日、彼はバス停まで11時間徒歩で移動。「4回目だから平気さ」と笑っていた。)


珍しく、プログラムのしっかりした会だった。日本人5人で何か出し物をと言われたが・・・。こういう時、一芸でもあればと思う。次回はマジで何か用意してこよう。


1 件のコメント:

  1. ギター片手に院長が…、っていうのがいいですね。ところで、新院長(?)の任期はいつまでですか?

    昨日、ランドに行きました。子どもたちは今日もTDSに行っております。エレクトリカルパレードは、やはりここでしか味わえないものですね。しかし、進化しているぞ、このパレードは!?

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