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洗濯場事情
笑顔で「ナマステー!」 掴みはOK。洗濯場のご婦人たちに混ざってボランティア修行が始まった。コミュニケーション能力は日々アップ中。
ここで下働きをする女性のほとんどは、子供はいるが夫はいない。内戦などで亡くなったか、出稼ぎに行ったまま行方不明。経済的に困窮している人たちを優先的に雇ったようだ。
外科医が来ると洗濯物が倍増。汚れのひどいものは、一枚一枚手で洗ってから洗濯機に入れる。水や電気のない時があったり、雨が降ったり、働く人が休んだりさぼったり要領が悪かったりで、なかなか作業が進まない。ため息・・・
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