トレッキングを楽しんでいるのではありません。
帰国日が迫る中、村からの飛行機が3日待っても飛ばず、日本人6人+現地のポーターさんで最後の手段を使うことに・・・。
川は男性陣もおんぶしてもらいまいした。
女性二人は馬の助けも借りて、12時間の徒歩移動を無事終えることができました。その後、車で5時間かけて別の飛行場に到着。そこから飛行機で、やっと首都に戻りました。
この道の大変さは経験した者にしかわかりません。慣れている現地人は重い荷物を持っても最後までゆとりの涼しい顔・・・脱帽!
南アジアの病院での体験と人々の暮らしを紹介
まあ!、大変な旅の終わりでしたね。とにかくお帰りなさい。お疲れ様でした。ところで前の写真で担がれているカゴにryuriさんが載っているように見えたのは私だけ…(ゴツン!。イテッ!…。失礼しやした~)。
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