skip to main
|
skip to sidebar
Hospitals & Life in South Asia
南アジアの病院での体験と人々の暮らしを紹介
2010年7月7日水曜日
よくある例
男性22歳。喧嘩に巻き込まれ、腸管破裂、上腕骨折、骨盤骨折で運ばれてきた。緊急の
腸の手術が終わり、家族は1万円ほど払って1文無し。頼みの親戚は「喧嘩相手に払わせろ!」の1点張り。1週後、病院は赤字を承知で骨の手術を行った。3週時点での医療費は6万円。喧嘩相手は特定不能。患者は半年間仕事ができない。病院は少しでも多く払わせようと患者を
拘束。根負けした者が借金を膨らます。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
フォロワー
ブログ アーカイブ
►
2011
(20)
►
2月
(3)
►
1月
(17)
▼
2010
(57)
►
12月
(1)
►
11月
(4)
►
9月
(1)
►
8月
(19)
▼
7月
(20)
3度目の正直
がっかり・・・
お国事情
ITまだまだ発展途上
勉強熱心なドクターたち
マンゴーの季節
女の子問題
ハンセン氏病施設
厳しい現実
日本から
無事到着
みんなで助けあう
モンスーンはどこへやら・・・
How much?!
よくある例
ひぇ~
再会
新病棟建設
石じゃなかった!
差し入れ
►
6月
(12)
0 件のコメント:
コメントを投稿