2010年7月7日水曜日

よくある例




男性22歳。喧嘩に巻き込まれ、腸管破裂、上腕骨折、骨盤骨折で運ばれてきた。緊急の腸の手術が終わり、家族は1万円ほど払って1文無し。頼みの親戚は「喧嘩相手に払わせろ!」の1点張り。1週後、病院は赤字を承知で骨の手術を行った。3週時点での医療費は6万円。喧嘩相手は特定不能。患者は半年間仕事ができない。病院は少しでも多く払わせようと患者を拘束。根負けした者が借金を膨らます。





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